立憲民主党は韓国レーダー照射問題を完全にスルー!


立憲民主党は レーダー照射問題は昨年12月20日に発生したが、平成31年1月11日朝時点で、レーダー照射問題への言及がまったくない

安積明子氏「自民党や安倍政権にばかり『脅威』を感じて批判するのはおかしい。国民的視点が分からないのでは、政権を担う資格はない」
こういう国防上や外交上の重要案件にんダンマリでノーコメントを決め込むんじゃ、まぁ永遠の野党のままですよ。(政権交代なんか完全無理)

国防をしっかり考えない党に、誰が投票しようと思います?



レーダー問題に“沈黙”…立民公式ツイッターに批判殺到 識者「韓国の矛盾など、きちんと認識していないのでは」 2019年1月9日 http://news.livedoor.com/article/detail/15848958/ 
立憲民主党の公式ツイッターが、韓国駆逐艦による海上自衛隊P1哨戒機へのレーダー照射問題にダンマリを決め込んでいることが、疑問視されている。枝野幸男代表の動向や、他の社会的事件には敏感に反応しているのに、海自哨戒機への危険行為を認めず、「日本は謝罪しろ」などと逆ギレする隣国に対し、なぜか沈黙しているのだ。
 (略)
 このため、公式ツイッターには、「レーダー照射についてなぜ発信しないのか?」「ご意見を伺いたい」「なぜ、韓国の間違いを問題視しないかなあ」といった書き込みが相次いでいる。

立憲民主党は韓国軍のレーダー照射問題に対してコメント出したか?

小林よしのり氏 
https://blogos.com/article/350480/

立憲民主党が韓国軍のレーダー照射問題について、何かコメントを出したか?
政権交代を本気で考えているなら、韓国の徴用工問題や、慰安婦問題についても、「我が党はこう考えている。」「我が党なら、こう対応する。」と言っておかねばならない。
韓国の一連の「反日・挑発行為」に対して、何も言えない、何もできない政党には政権を任せられない。韓国の「反日・挑発行為」は度が過ぎていて、これに怒ったら、ナショナリズムを沸騰させるから、沈黙を守るなんて、言っていては話にならない。
国際法を無視してでも反日を貫いて、挑発行為も辞さないという韓国に対して、怒りもしないという態度は、ヘタレもヘタレ、韓国の不法行為に屈しているとしか思えない。
やはり立憲民主党は左翼に堕したか!?